2008年8月29日金曜日
久々の事務局便りです。
大同窓会「上高祭」から 早くも半月が経とうとしています。
多くの方からの ”感動を有難う” という声を耳にし、ほんとに嬉しく思って
います。
大成功の裡に終了する事ができたのも ひとえに実行委員の皆様や
心良く出演して下さった方々のお蔭だと 企画部会、事務局一同
感謝しています。
また、最後の片付けまで手伝って下さいました各期のスタッフの皆様
ほんとに 有難うございました。
今回の大同窓会が、今後の各期同窓会活動のきっかけとなり、また
何年か後の「大同窓会」への足がかりとなれば幸いです。
同窓生の皆様
上野丘高校の同窓会を盛り上げていく為に webサイトへ
大同窓会「上高祭」のご感想やご意見の書き込みをお願い致します。
事務局 児玉
2008年8月11日月曜日
いよいよ今週の金曜日大同窓会「上高祭」が行われます。
いよいよ今週の金曜日 大同窓会「上高祭」が 行われます。
今の所、天候も心配ないようです。
参加者も4000人を超えそうです。
実行委員のみなさんのご尽力の賜物と思います。
働き盛りの期も、動きの遅かった期もなんとか人数の確保が
できました。
初めての試みで多方面から心配の声も聞かれていましたが、
流石 上野丘高校の同窓生です。
各分野で活躍されている方々のご協力のお蔭で きっと成功に
終わる事と思います。
次はあるか ないか?分かりません。
当日参加もできます。
ご父兄・ご家族の方々をお誘いの上 15日は 九石ドームに
集まりましょう!
そして、みはるかすくに を 皆で 歌いましょう!
事務局 児玉
2008年8月7日木曜日
「上高祭」医務室チーム 発足
参加者が4,000名にも及ぶビッグイベント。万が一の急病や怪我に対応するために同窓生の医師・看護師による医務室チームが編成されました。
「上高祭」当日は休診日でない医療施設が多いのですが、医師16名、看護師3名、検査技師1名が登録してくれています。医師の年令は30才代から70歳代に亘り、女性医師も4名が参加。専門も内科、外科、脳外科、小児科、婦人科と多彩です。医学部学生もチームに加わり、担架搬送などの力仕事を受け持ってもらいますが、B2の医務室では医療畑の先輩・後輩の話が弾みそうです。下記のメンバーが医務室に居ますので、顔見知りの方は声を掛けて下さい。
当日、医療スタッフの力が必要となったら、最寄りの会場案内係(水色のTシャツ)、または本部(入口近くのテント)にお届け下さい。
すでにチームでは、弁当の衛生管理や熱中症対策などが検討されていますが、「当日は出番がないことがベスト。参加者の皆さんの安心に繋がるだけで充分」という気持ちで準備を進めています。
医務室班 上尾裕昭(20期)
【B2 医務室】
15:00-16:00: 森 哲(30期)、永井薫子(32期)、末吉貴直(49期)、
石飛真里子(51期)、矢吹(旧姓 宮本)早苗(51期)
16:00-17:00:大久保卓次(20期)、菅淳一 (26期)、坂本泰樹(26期)
松原美保(26期)石飛真里子(51期)、矢吹早苗(51期)
17:00-18:00:見塩一生(28期)、岩男裕二郎(28期)、一番ヶ瀬義彦(28期)
18:00-19:00:難波雄一郎(27期)、児玉一成 (27期)、今川全晴 (27期)、
衛藤真理(24期)、阿部理恵(43期)、徳丸喜美代(35期)
小出繁美(35期)、有田里恵(35期)
19:00-20:00:上尾裕昭(20期)、渋田健二(在校生の父)
徳丸喜美代(35期)、小出繁美(35期)、有田里恵(35期)
【オンコール脳外科医】 永富裕文(5期)
【1F 本部】 15:00-20:00: 上尾裕昭(20期)
2008年7月26日土曜日
7月25日に実行委員会が開催されました。
2008年7月22日火曜日
説明会を、九石ドームで開催しました。
18日の金曜日 受付・会場案内係の説明会を、九石ドームで開催しました。
90人以上の参加となり用意していた資料が足りなくなった程でした。
皆さんのご意見や提案などを企画部の各部会で話し合い、ようやく具体的な事が決定され
受付・案内係の方にも納得いただける内容になったと思います。
いよいよラストスパート!
一人でも多くの人に参加していただき「上高祭」を成功させましょう。
まだ入金をしていない方は至急お願い致します。
実行委員の会計を担当されている方も入金のあった分だけでも結構ですので
お振込みをお願い致します。振り込み手数料は差し引いて良いですので、宜しくお願い
致します。
児玉
2008年7月18日金曜日
DEAR FRIENDSのコンサートのご紹介です。
いよいよ慌しくなってきました。
事務局もいよいよ慌しくなってきました。
電話の問合せもまだまだありますし、入金状況や資料の作成
また、実行委員の方々にも確認の電話やメール送信など
きっと同じ事を何度も聞かれて迷惑と思っている人もいるかもしれません・・・が
メモする間に次の電話が鳴ったりで、つい洩れたりしていると思います。
どうかお許し下さい。
今後、電話やメールでのやり取りが増えてくるかと思いますが宜しくお願い
いたします。
今日も「参加の申し込みが遅れてしまったがまだ受け付けて貰えますか?」
と、ご父兄からの問合せがありました。
お母様も興味を示され、孫と娘さんと一緒に参加したいとおっしゃっていました。
若い同窓生は、お母様やお父様に声を掛けたら喜んで参加してくださる方も
いらっしゃると思います。
ディアフレンズの懐かしいフォークソングや田中先生の講演を聞きに来られるよう
誘って下さい。
児玉
本日は受付・案内係り担当の説明会を行います。
九石ドームで開催致します。
前回の問題点なども企画部会や受付・運営・交通班で話し合いをしてまいりました。
その決定事項等を担当の方々に再度お集まりいただいて、ご説明をさせて頂く事になりました。
お忙しい中、大変申し訳ありませんが多くの方の参加をお願い致します。
いよいよ 大同窓会「上高祭」 まで 1ヶ月を切りました。
事務局には、未だに案内が届いていないという問合せがあります。
その都度、実行委員の方にメールや電話で依頼をしているような状況です。
でも その方々は必ず参加してくださるという訳ですから喜ばしい事です。
会計を担当されている方にお願いです。
配布物やお弁当の手配の為にも、参加人数の把握が必要です。
現時点で、一度入金をお願い致します。
また、まだ入金のない同窓生にも、もう一度お願いをして頂けないでしょうか。
児玉
2008年7月15日火曜日
現時点で 2500人以上の同窓生の参加予定です。
いよいよ 大同窓会「上高祭」 まで 30日となりました。
参加人数も着々と増えてきています。
スタートが遅れた期もこれから徐々に報告があると思いますが、
現時点で 2500人 以上の同窓生の参加。
在校生や同伴者・ご父兄を合わせると 3500人以上になるのではないでしょうか?
仕事の都合で参加出来ない方もいらっしゃるかと思いますが、
呼びかけをお願い致します。
学年によって参加人数にかなりの差がでています。
実行委員の皆さん大変でしょうが、同級生に もう一度参加を勧めて下さい。
児玉
2008年7月11日金曜日
まだまだ参加受付中です。
今日も、数件参加の申し込みの問合せがありました。
期限が過ぎているからと、
折に触れ話題にしていきましょう。
事務局に第二高女部会長の小野様と副会長の浅野様・
大中・第一高女・
当日、
心よりお礼を申し上げます。
<出演者紹介>
高校 40期
安藤 常光 バリトン
東京芸術大学声楽科卒業 桐朋学園大学研究科修了
二期会オペラスタジオ第39期終了 終了時に優秀賞受賞
文化庁オペラ研究所第11期修了
1999年より文化庁派遣芸術家在外研究員としてドイツに留学
ドイツの若手オペラ歌手の登竜門といわれるラインスベルク国際音
からソリスト選ばれ、唯一の日本人ソリストとして脚光を浴びる。
現在、金沢大学準教授 二期会会員 埼玉オペラ協会会員
高校 48期
土崎 譲 テノール
東京芸術大学声楽科卒業 同大学院修士課程オペラ科修了
第17回奏楽堂日本歌曲コンクール第1位、同時に中田喜直賞受賞
在学中からヘンデル「メサイア」、ハイドン「四季」、
などのソリストとして活躍している。
特に第九では秋山和慶、
また東京フィルハーモニー交響楽団主催「こども音・楽・館」
日本声楽アカデミー会員 フェリス女学院大学非常勤副手
参加申込 8日時点で1,884名です。
参加申し込み 1,884名に
7月3日の総務部分科会で4つの作業班(募集・受付班、会場運営班、交通班、医務室班)が誕生し、7月8日の総務部会に向けて各班の取り組みが急ピッチで進みました。
募集・受付班では分担者を決めてメールや電話で各期の代表にアプローチして出席確定者数を確認。その結果、高校部会の出席者は1,792名。これに大分中学(19名)、大分第一高女(23名)、大分第二高女(15名)、碩友会(2名)などを合わせると、合計1,882名に到達しました。
2,000名以上を目標に今後も取り組んで行きますが、同窓生の皆さんで未だ申し込みを済ませていない方は、早めに会費振込みをお願いいたします(最終締め切り:7月末日)。
7月8日時点での参加者数ランキングを発表します。
1位:25期(104名)
2位:11期(82名)
3位:26期(80名)
4位:20期(79名)
5位:28期(75名)
6位:43期(73名)
7位:22期(70名)
8位:29期(69名)
9位: 6期(63名)
10位:19期(55名)
10位:30期(55名)
総務部 補佐 上尾裕昭(20期)
2008年7月9日水曜日
昨日は「上高祭」応援団の3回目の会議が開催されました。
昨日は「上高祭」応援団の3回目の会議が開催されました。
前回に加え9期・19期・23期・34期・56期・60期の方に来ていただき内容の濃い会議となりました。
会議の内容については、報告があると思います。
今日は53期の羽田野さんが案内の発送準備の為、事務局にいらっしゃいました。
国体準備でお忙しい中、明日には発送されるそうです。
53期の皆さん 是非、実行委員さんの努力にご協力下さい。
速やかに返事を出しましょう。
57期の中垣さんも受付・案内係りの内容を聞きにこられました。
57期は現在80人の参加が確定しているそうです。
学生は夏休み中なので、地元にいる方は勿論ですが、
県外にいらっしゃる方も帰省されもっと多くの方に参加して頂きたいです。
40期の渕野さんも、ホワイエの件と参加状況の様子を心配して、仕事帰りに立ち寄られました。
皆さんも、どうぞ気軽に事務局にお越し下さい。
参加人数も、そろそろ2000人を突破しそうです。
周囲の方に参加の呼びかけを引き続きお願いいたします。
事務局 児玉
総務部会に助っ人
昨日(7月8日)の総務部会の会議に新しく19期:渡辺さ
ん、立川さん、9期:上田さん、34期:中野さん、47期:
高瀬さん、23期:錦戸さんが参加。
受付・案内係のマニュアルを作成しました。
今までの、20期、21期、22期、24期、30期に加え、
総勢30人が集まりました。
総務部会を開催するたびに参加者が増えています。ありがた
いです。
近いうちに現地(九石ドーム)で受付・案内係の説明会を行
う予定です。
なるべく多くの方に現地での雰囲気を理解していただくため、
説明会は数回行なうつもりです。
期日が決り次第、関係者に案内を送ります。
よろしくお願いします。
20期・中村
2008年7月7日月曜日
明日はミーティングを行います。
36期と53期が急ピッチで案内の発送作業に掛かりました。
忙しい仕事の中、実行委員が準備しています。
口座の開設や二次会の企画など、既に終わった期もほんとに大変だっただろうと思います。
このような企画もたびたび出来ることではありません。
是非多くの方々の参加を期待します。
36期・53期の同窓生は案内が届き次第、即返事を出してあげて下さい。
宜しくお願い致します。
明日、事務局の会議室で話し合いを18:30より行います。
皆さんで盛り上げたいと思います。
お時間の許せる方、お集まりください。
事務局 児玉
2008年7月4日金曜日
7月4日付け事務局だより
【報告事項】
総務部会では有志の人達が同窓会館に集結して定期的に班会議・分科会
が開催されています。
2008年7月3日(木)には、「会場運営班」「交通班」「募集班」「受付
班」のミーテイングが開催されました。
主な協議内容は以下の通りです。
*会場運営班:受付→弁当引換→スタンドへの導線と案内、看板や警備
員の配置、各期の着席場所の案内図、会場案内係の目印(腕章または
Tシャツ)、弁当ゴミの回収方法
*交通班:シャトルバスの運行予定作成(往路・帰路の利用者数の見積
り)、駐車場(自家用車)から受付への導線、救急車の導線
*受付班:受付時の配布物(弁当引換券、パンフレットなど)、来賓の
案内、車椅子の方の誘導、弁当を食べる時間帯の設定(17:30~19:
00以外)、現地(ドーム内)での各期2次会の申込法
*募集班:各期へのアプローチ方法と担当者の分担、参加人数(現時点)
の確認、メールネットワークを活用したアナウンス
今回は20期、22期に加えて24期、30期の同窓生も加わり、「その期の人
は私が知っているから…」という形で、すべての期に何らかの形で(メー
ル、電話、家族を通して)コンタクトを図ることにしました。
次回は今回のテーマをまとめて、数多くの期の方と一緒に総務部会を開
催します。
次回:7/8(火)18:30 同窓会館(上野丘高校の体育館の奥)
総務部補佐 上尾裕昭(20期)記
板井南桜山先生にエールをおくる
板井南桜山先生にエールをおくる
「主人が手術をすることになりました。8月15日の同窓会には出演できません。」
6月24日午後1時頃、板井先生の奥さんからの電話です。同窓会事務局の児玉さんのあわてている様子に、回りの人間も一瞬足が止まりました。板井南桜山先生(大中53期)は尺八で有名な先生で、メインイベントに出演することが決まっています。そばで聞いていた私は、これは一大事と、早速イベント部会の川北氏に電話でそのことを連絡。ところが、川北氏の「何とかしましょう」の言葉が終わらぬ内に、またベルが鳴ります。「手術は明日です。8月15日までには必ず治ります。大中時代の雰囲気を出せるのは私しかいない。石にかじりついてでも行きますので、予定を変えないでください。」今度は南桜山先生ご本人から直接電話がかかってきました。エッ! 場面は一転、回りで聞き耳をたてていた私たちに熱いものがこみ上げてきました。南桜山先生の同窓会に対する思いに、感激した一瞬でした。バンカラ姿・下駄履き・ぼろぼろの帽子・ヒゲ面の先生とその同級生たちの光景が目に浮かびました。この光景は消えてほしくない。そんな思いのひとときでした。
このことは、二宮全体同窓会会長にお伝えし、6月28日の全体理事評議委員会で披露していただきましたが、南桜山先生からは同窓に対する誇りと伝統を教えていただいたような気がいたします。そしてなによりも先生の母校に対する熱い思いを目の当たりにして、いま我々が求めていることが何であるか、母校の同窓会に必要なものが何であるかをはっきりと知ることが出来たのであります。
今回の大がかりな全体同窓会、そもそもの始まりは、この一点から始まったことであります。なぜこんな大それた事を企画したのかの質問に、高校部会長の岩崎君は柔らかく「同窓生の縦のつながりがあっても良いのではないか・・」と答えますが、その心はまさに南桜山先生の気持ちと同じであると、彼と同級の私は、あへて代弁いたします。
壮大なイベントに挑む私ども同窓生に、熱いくさびを打ち込んで下さった南桜山先生のお気持ちに、感謝の気持ちをささげ、この企画を必ず成功させることで、先生のお気持ちにお答えすることを、決意新たにするところであります。
南桜山先生の速やかなるご回復をお祈りいたします。
さてこの日はもう一つ良いことがありました。同窓会からの支援が行われている海外留学生の体験談・お礼の言葉の中に、同窓会というものの楽しみ方を発見いたしました。彼らの体験の中で共通していたこと、「日本にいるときはなかなか素直になれないけれど、アメリカに行ったら素直になれた。」生活習慣の違いでしょうが、なぜか素直になれたそうであります。なぜなのかなと考える私が気づいたことは、そこには「自分一人、白紙になった自分」がいると言うことであります。
同窓会も海外に似たり、一歩踏み込んだら、そこは別世界と思うべし・・・。ほとんどの人が行ってみたいと思っているはずの同窓会ですが、なかにはその一歩が踏み出せない人もいます。踏み出せない理由は様々でしょうが、しかし、それなら南桜山先生の気持ちはどうするんですか?と聞かれたときには、答えるすべがないようにも思えます。「石にかじりついてでも行きます」と言う先生のお気持ちをまえにしては、いかなる返答も頼りなく聞こえるのは私だけでしょうか。海外留学生たちの体験談が頼もしく思えたところでありますが、先輩同窓生として若者たちに何を伝えるか。一考の余地がありそうです。
同じ釜の飯を喰った同級生、同窓生、そして母校の伝統、私の中ではとても大切なものであります。それなら、ここは別世界といえるような同窓会を作ってみよう。
こんな思いを抱きながら毎日事務局に通っています。
平成20年7月4日
昭和43年卒 20期応援団副団長
60周年記念プロジェクト総務部副部会長 中村吉則
7月8日18:30より3回目の会議を行います。
昨日、事務局の会議室で有志(20・22・24・30期)の同窓会応援団による
2回目の運営会議を開催しました。
まだまだ人手不足です。7月8日18:30より3回目の会議を行います。
是非、輪を広げましょう。
若い方々の参加をお待ちしています。
参加報告人数が1000人を突破しました。(同伴者・在校生は数に入っていません。)
報告のない期がまだまだありますので連絡をください。
二次会を計画していない期もホワイエでの会をお勧めします。
<出演者の紹介>
高校 34期
波多野 睦美 メゾ・ソプラノ
宮崎大学教育学部卒業後、ロンドンのトリニティ音楽大学声楽専攻科を修了
帰国後、イギリス・ルネサンスのリュートソング演奏で国際的に高い評価を受け、国内外で多くの公演・録音・放送の活動を行っている。
中日韓米世界平和記念コンサートなどで演奏・オペラ出演でも注目されている。
2005年から王子ホールで「歌曲の変容シリーズ」を自ら企画
多数のCD作品のほか つのだたかしとの共著で「ふたりの音楽」を出版している。
私も 波多野睦美さんの一ファンです。
美しい歌声を皆さんに聴いて頂きたいと思います。
2008年7月2日水曜日
第2回目の現地見学会を開催しました
予定より多くの方(64人)に参加していただき有難うございました。
懇親部会の麻生部会長より二次会の飲食・オードブル・屋台の計画等の話もありました。具体的な決定事項については実行委員に連絡致します。
参加者数 中間報告
6月末日現在、報告のあった期 24期分
参加者数1000人弱です。
学年に問わず、積極的に PR をお願いいたします。
今日は、大学生のご父兄より問合せがありました。
「同伴したいけれど、子供さんは友達と一緒に行くので、子供とは別でもドーム
の中に入れますか?」 ということでした。
微妙なお年頃の子供さんは親と一緒というのは抵抗があるんでしょう。
ご父兄だけでも大歓迎です。
<出演者のご紹介>
高校3期
藤沼 昭彦 テノール
東京芸術大学卒業 同専攻科修了
1960年西ベルリン音楽大学に留学
帰国後はオペラ・オラトリオ・リサイタルと活躍、我が国で宗教曲、オラトリオの独唱者として不可欠の存在として定評。
二期会会員 武蔵野音楽大学名誉教授 日独協会会員
高校在学中、瀧廉太郎記念音楽コンクールで優勝 高校校歌を最初に歌って披露した。
高校32期
野々下 由香里 ソプラノ
東京芸術大学声楽科を主席で卒業 同大学院修了
パリ・エコール・ノルマン音楽院留学中の1989年「フィガロの結婚」ケルビーノ役でレンヌ歌劇場にデビュー
近年は「バッハ・コレギウム・ジャパン」のソリストとして国内外の公演・録音に参加。録音したCDは18点に及び、国内のレコードアカデミー賞をはじめ数々の賞を受賞。
2002年より東京芸術大学準教授
今日のところは2人を紹介致しました。
当日は素晴らしい演奏が聴けると思います。
5人全員で校歌の演奏といった貴重なステージが楽しみです。
2008年6月30日月曜日
明日は現地見学会です。
実行委員の方は一次締切ということですので、
現時点での暫定参加人数を知らせて頂けると助かります。
参加の受付は引き続き7月末まで受け付けますので、参加の声掛けをお願いいたします。
明日、18:30 より現地見学会を開催します。
九石ドーム西口ゲート に集合です。
参加お待ちしています。
ボランティアも募集しています。
事務局か各期の実行委員に連絡して下さい。
2008年6月28日土曜日
6/27付け事務局だより
6月24日
総務部会開催 (20期、22期、24期、30期有志出席)
班編成(総務班、募集班、受付班、会場運営班、交通班)
7月1日
第2回会場見学会
7月3日
各班で詳細を協議
7月5日
6月末締め切りの各期参加状況まとめ
各期への参加募集拡大を依頼(電話作戦等)開始
動いていない期に対する個別対応開始
7月8日
協議事項を計画書にまとめる
(※同計画書を各期実行委員に公開の予定)
7月10日
大同窓会イベント後の各期懇親会(ホワイエ会場)募集締め切り
2008年6月26日木曜日
田中先生の演題が決まりました。
翌日には九石ドームを視察し合同新聞・OBSの取材を受け大分大学医学部病院に訪問され、神戸に帰られました。
当日はオーロラビジョンで講演も聴講できます。
演題は 「志高く雑巾がけ」 に決まり在校生や大学生にも、参考になるお話が聞けるのではないでしょうか。
<<報告>>
今日、心配していた42期の実行委員より電話があり、案内を小野高速印刷さんに依頼しこれから発送準備に取り掛かるということでした。
42期の同窓生からの問合せも数件ありましたので、ほっとしたところです。
47期の渡邊様からも参加申し込みの連絡がありました。
2008年6月24日火曜日
現地見学会・説明会には74名も参加がありました。
受付・案内係あわせて8名も出席された期もありました。大勢のご参加まことにありがとうございます。
7月1日にも現地見学会の開催を予定していますので、昨日参加出来なかった期は是非、出席して下さい。
また本日は上野丘高校の同窓会事務局大会議室において、各期の打合せ会議を開催しました。
予定していた期の他に30期の方も出席して頂き、役割分担等を行い大変に有意義な会議となりました。
次回の会議の日程も決まり、上高祭の準備もこれから大詰めといったところでしょうか!!
準備にご協力いただける方は連絡お待ちしています。
今日は東京にいらしゃる息子さん(2人)の所に案内が届かないという電話をいただきました。
ご両親も同窓生なので親子で参加したいということでした。
早速、実行委員(28期・32期)に連絡を取り、案内の送付依頼をしました。
9期の工藤様・23期の宇都宮様からも参加申し込みの連絡がありました。
2次会用のホワイエの申し込みも入ってきています。
ご利用の方は事務局まで、連絡をくださいますようお願いします。
2008年6月23日月曜日
今日は現地見学会です。
まだ、お返事がない同窓生もそろそろ、8月の予定が立てられる時期になったのではないでしょうか。
全体の最終受付は7月末迄です。宜しくお願いします。
本日18:30より1回目の現地見学会です。
会場のイメージや当日の配置など、分かりやすい資料も作成しました。今日参加できなかった方は2回目が7月1日にあります。参加できる方はFAXの締め切りは過ぎていますが、ご連絡ください。
<<報告>>
58期の実行委員を石井君が引き受けてくださいました。
大学の仲間で早速、話し合いをして案内を送付するそうです。
大学生の期はご父兄からの問合せが多いです。
ご父兄の同伴もお待ちしています。
2008年6月20日金曜日
30期の実行委員会を開催しました。
6/18に、30期の実行委員会を開きました。
現在、参加費入金済みは28名ですが、目標の50名は
何とか達成すべく、ラストスパートをかけていくことにしています。
という内容です。
各期で実行委員会や決起大会など開催しているという話を耳にするようになりました。
実行委員の皆さん積極的な呼びかけをお願いします。
2008年6月19日木曜日
本日の事務局便り
6月14日 在京同窓会が盛大に開催されました。
大分から二宮 吉男 同窓会会長・岩崎 哲朗 同窓会高校部会長・川崎 裕一高校部副会長が参加しました。
在京同窓会事務局の皆様宜しくお願い致します。
8月15日の大同窓会には、東京から多くの方が参加してくださる事でしょう。
大同窓会では大先輩の貴重なお話が、沢山聞けると思います。学生の方も就職活動に役に立つ事があるかもしれません。是非参加して下さい。
<56期~60期の実行委員の皆様へ>
会場見学会 (6月23日又は7月1日) に必ず参加をお願いします。
<20期決起大会(6/18)の決議>
22期の菅さんにも参加いただき、役割分担など討議。
全体の核になるという事で意見の一致をした。
次回は20・22・24期合同で6月24日 18:30より記念館の大会議室にて行います。
24名位の予定です。参加自由なのでその他の期の方で
ご協力いただける方は大歓迎です。
<<報告>>
心配されてた47期 案内の発送が終わったという嬉しい知らせがありました。
小野高速印刷さんを利用されたという事です。
発送の済んでいない期はまだ間に合います。
事務局に連絡を下さい。
児玉
2008年6月18日水曜日
20期も決起大会を企画
進捗状況の良くない期に連絡を取ってくださいました。
周囲の同窓生で、案内が届いていない期がありましたら
実行委員にエールを送って下さい。
ご協力お願い致します。
また40期も6月14日(土)にミニ決起集会を開いたとのことです。
10数名の出席でしたが、当日仕事を休めない業種・同窓生等、情報交換しながら
どうにか参加見込み者を増やすために、声かけ運動をしていく(まるで選挙ですが)
と誓って解散しました、とのことでした。
22期の活動を参考に、20期も決起大会を企画。
本日18:00より有志が集まり記念館の会議室で、話し合いを行います。
22期の菅様にも特別参加していただく予定だそうです。
参加予定者 佐藤・大城・上尾・中村・松島・徳丸・柴田
皆さんも記念館をどうぞご利用ください。
事務局に電話で大会議室の予約入れて下さい。
児玉
2008年6月17日火曜日
22期は決起大会をおこなったそうです。
8月15日に向けての決起大会を行った。
22期同級生への広報の徹底・全体同窓会各期へのフォロー
を強力に推進する事を決議。
盛会だったそうです。
今日は、埼玉在住の42期 清水様より参加の問合せがあ
りました。
42期はまだ進んでいない様子です。
42期の皆さん、実行委員の堀部様をサポートしてあげてください。
2008年6月16日月曜日
2008年6月12日木曜日
実行委員を対象に現地見学会を開催いたします。
当日お世話をいただく実行委員の方を対象に、九州石油ドームの事前見学会を開催いたします。
会場はものすごく広いので、お世話役の方は一度下見をしておいた方がよいように思います。
日時 6月23日(月曜日)・7月1日(火曜日)
ご都合のよい方に参加いただきたいと思います。
現地集合 18:30~ 1時間程度
見学会のご案内を週末には発送できると思います。
多くの方の参加をお願いします。
なお、出欠を必ずお知らせくださいますようお願いいたします。
2008年6月10日火曜日
事務局便りをはじめました。
状況をこちらでお知らせしていこうと思います。
事務局には、参加方法の問合せや案内が届かない、住所が変わった、などの電話がかかります。
案内の配布が遅れている期は早急にお願いしたいものです。
まず、パンフレットの配布状況についてわかっているところをお知らせします。
現在案内パンフレットの配布準備中と思われる期は以下のとおりです。
5期・33期・45期・47期・48期
それから、
51期・56期はメールにて案内をしているそうです。
メールが届かない人は、実行委員に連絡して下さい。
中には小野高速印刷様に委託している期もありますので、
これが全てではないとおもいますが・・・
児玉
